存在感COMPANY

業界を牽引するフロントランナーとして

当社は、住宅系REITとして日本最大規模の資産を誇るアドバンス・レジデンス投資法人(証券コード:3269)の資産運用を受託しています。

目線は高く、たしかな足取りで

ファンドの成長を続ける中で、先駆者として変化の先を読み取り「変化こそはビジネスのチャンス」と捉え、投資家への配当の源泉となる賃貸住宅の付加価値の極大化を目指してきました。

2004年 J-REITで初めてとなる、住宅特化型の不動産ファンドとして上場(合併前会社)
2009年 J-REITで初めて、2つの投資法人の合併契約を締結
2010年 2つの投資法人の合併にあわせ資産運用会社同士を合併
2013年 J-REITの運用会社として初めて、一級建築士事務所として登録
2016年 ノウハウを活かし工事関連コンサルティング他業務を開始

不動産金融のプロフェッショナルとして、「目線は高く、たしかな足取りで」社会資産である不動産の価値を高めていきます。